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究極の知ったかブログを目指す

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ビデオゲームの原体験がゼビウスだったようだ、
という記事を前回書きました。

でもアーケードゲームへの憧れというか情熱というか、
そういうものを持つようになったのには
まだまだたくさんの作品が関係しています。

ゲームセンターでしか遊べないゲームの中に、
大型筐体、体感ゲームがあります。

カーレース、ガンシューティング、エレメカ、プライズ物…
とりわけ好きなのが、3D(フライト?)シューティングです。

その中でも一番好きなタイトルとなると、
私には選択肢がありません。
アフターバーナー2、一択です。

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100円玉を握り締めて
デパートのゲームコーナーへ走る

子供の頃にこの経験をした人とは、
以降このカテゴリでは話が通じやすいと思います

もちろんデパートの屋上やゲームコーナーだけでなくって
近所の駄菓子屋だったり、薄暗い照明のゲームセンターだったり

エレメカ、大型筐体、ビデオゲーム

それまで音もなくデモを繰り返すだけだった筐体が
コインを投入した瞬間、まるで魂がこもったように反応する

そう、君は僕を待っていた
僕は君に会いに来た
今日はどんな事が起こるのかな?

そんな不思議な感動が、アーケードゲームにはあると思います

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